東日本大震災における災害廃棄物処理の取り組みの現状と課題

主催 : NPO法人 廃棄物地盤工学研究会 (http://gw.doc.kyushu-u.ac.jp/)

共催 :
社団法人土木学会西部支部、公益社団法人地盤工学会九州支部、一般社団法人廃棄物資源循環学会九州支部、社団法人福岡県産業廃棄物協会、国立大学法人九州大学大学院工学研究院附属循環型社会システム工学研究センター

日時 : 平成24年4月20日(金) 13:00~17:45

場所 : 九州大学西新プラザ 大会議室

参加費 :
会員2,000円、非会員4,000円 (資料代込み)、学生無料 (資料代別途1,000円)、
共催団体会員 2,000円 (地盤工学研究会会員様 G-CPDポイント数:4)

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会員様はリンクから資料をご覧頂けます。

1. 放射性物質に汚染された廃棄物の最終処分に関する課題
独立行政法人国立環境研究所 資源循環・廃棄物研究センター 室長 山田正人

2. 津波被災地の現状と災害廃棄物
東北工業大学工学部 教授 今西肇

3. 放射性セシウムの土壌中の挙動、リスク、措置に向けた現状と課題
産業技術総合研究所 地圏資源環境研究部門 研究員 保高徹生

4. 災害廃棄物の処理・処分・リサイクルの計画と課題
株式会社サン・ビッグ 執行役員 営業本部長 峠和男

5. 災害廃棄物処理の状況について
鴻池組 土木事業本部 環境エンジニアリング部長 西村良平

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セミナー内容の詳細は、会員ページからご覧いただけます。

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