九州地域における再生可能エネルギーの動向について

主催:NPO法人 廃棄物地盤工学研究会 (http://gw.doc.kyushu-u.ac.jp/)

後援:
公益社団法人土木学会西部支部、
公益社団法人地盤工学会九州支部、
公益社団法人福岡県産業廃棄物協会、
九州大学大学院工学研究院附属循環型社会システム工学研究センター

日時:平成29年6月23日(金)16:00~17:30 

場所:九州大学西新プラザ 2階 大会議室
(福岡市早良区西新2-16-23  地下鉄西新駅徒歩10分)

参加費:
会員1,500円(資料代込み)、 非会員2,500円(資料代込み)、
共催団体会員 1,500円(資料代込み)
学生無料 (資料希望者は別途1,000円)


会員様はリンクから資料をご覧頂けます。

1. 五島市における浮体式洋上風力発電について
戸田建設株式会社 価値創造推進室エネルギーユニット 佐藤 郁

2. 九電グループにおける再生可能エネルギーへの取組み事例
九電みらいエナジー株式会社 企画本部 永松 達也

3. 九州電力における中小水力発電に関する取組み
九州電力株式会社 エネルギーサービス事業統括本部 大濱 隆司


セミナー内容の詳細は、会員ページからご覧いただけます。

平成28年度特別セミナー「熊本地震災害廃棄物管理におけるドローン利活用の最前線」

主催:NPO法人 廃棄物地盤工学研究会 (http://gw.doc.kyushu-u.ac.jp/)

後援:環境省、一般社団法人廃棄物資源循環学会
公益社団法人土木学会西部支部、公益社団法人地盤工学会九州支部、
国立大学法人九州大学大学院工学研究院附属循環型社会システム工学研究センター、
国立大学法人九州大学大学院工学研究院附属アジア防災研究センター

日 時:平成28年12月10日(土) 13:30~17:00

場 所:電気ビル共創館3F中会議室 B (福岡市中央区渡辺通2丁目1番82号)

参加人数:100名程度

参加費:3,000円 (資料代込み) 定員100名
学生無料 (希望者は資料代別途1,500円)


会員様はリンクから資料をご覧頂けます。

1. 災害廃棄物発生量の推計手法とその課題
名古屋大学減災連携研究センター准教授 平山 修久 氏

2. 熊本県における災害廃棄物処理の現状と課題
熊本県環境生活部環境局循環社会推進課主任主事 長石 浩之 氏

3. 西原村における災害廃棄物管理の現状と課題
西原村役場住民課環境係長 松下 公夫 氏

4. 災害廃棄物仮置場におけるドローンによる廃棄物量測定事例紹介
応用地質株式会社 花嶋 孝生 氏

5. 熊本地震における家屋解体廃棄物の発生原単位の精査
九州大学大学院工学研究院助教 小宮 哲平 氏

6. 廃棄物最終処分場におけるドローン3次元データの利用
» こちらの資料もご覧ください http://tech.taiseikk.co.jp/
大成管理開発株式会社 溝口 新二 氏


セミナー内容の詳細は、会員ページからご覧いただけます。

熊本地震による被災状況と災害廃棄物の発生・処理状況に関する報告会

主催:NPO法人 廃棄物地盤工学研究会 (http://gw.doc.kyushu-u.ac.jp/)

共催:
一般社団法人廃棄物資源循環学会九州支部、
公益社団法人地盤工学会九州支部、
公益社団法人福岡県産業廃棄物協会、
国立大学法人九州大学大学院工学研究院附属循環型社会システム工学研究センター

後援:公益社団法人土木学会西部支部

日時:平成28年6月11日 (土) 14:00~17:00

(同日13:00~13:45にNPO法人廃棄物地盤工学研究会総会が開催されます)

場所:九州大学西新プラザ 2階 大会議室
(福岡市早良区西新2-16-23  地下鉄西新駅徒歩10分)

参加費:
会員2,000円(資料代込み)、 非会員4,000円(資料代込み)、
共催団体会員 2,000円(資料代込み)
学生無料 (資料希望者は別途1,500円)
(地盤工学会G-CPDポイント数:3)


会員様はリンクから資料をご覧頂けます。

1. 現地調査を含む現地での対応状況報告
NPO理事長 九州大学大学院工学研究院 教授 島岡隆行氏

2. H28熊本地震地盤災害の被害状況と特徴
NPO理事・九州大学大学院工学研究院 教授 安福規之氏

3. 熊本地震の災害廃棄物処理状況 及び技術的支援活動
九州大学大学院工学研究院 助教 小宮哲平氏

4. 熊本地震における発災直後の災害廃棄物への対応と推計量の推移 -ドローンを用いた災害廃棄物量算定の一考察-
応用地質株式会社 眞鍋和俊氏


セミナー内容の詳細は、会員ページからご覧いただけます。

東日本大震災から4年:災害廃棄物の有効利用に関するこれまでの成果

主催:NPO法人 廃棄物地盤工学研究会 (http://gw.doc.kyushu-u.ac.jp/)

共催:

一般社団法人廃棄物資源循環学会九州支部、公益社団法人土木学会西部支部、 公益社団法人地盤工学会九州支部、公益社団法人福岡県産業廃棄物協会、 国立大学法人九州大学大学院工学研究院附属循環型社会システム工学研究センター

日時:平成27年6月26日 (金) 14:00~17:00

場所:九州大学西新プラザ 2階 大会議室

参加費:

会員2,000円(資料代込み)、非会員4,000円(資料代込み)、
共催団体会員 2,000円(資料代込み)
学生無料 (希望者は資料代別途1,500円)
(地盤工学研究会会員様 G-CPDポイント数:4)


会員様はリンクから資料をご覧頂けます。

1. 地盤工学会 災害廃棄物から再生された復興資材の有効活用ガイドラインについて その1 (用途と活用方法)
福岡大学工学部 教授 佐藤 研一

2. 地盤工学会 災害廃棄物から再生された復興資材の有効活用ガイドラインについて その2 (共通事項等)
国立環境研究所 資源循環・廃棄物研究センター 主任研究員 肴倉 宏史

3. 災害廃棄物への対応と復興における調和
京都大学大学院地球環境学堂 教授 勝見 武


セミナー内容の詳細は、会員ページからご覧いただけます。

知っていますか?再生可能エネルギーの有効利用

主催:NPO法人 廃棄物地盤工学研究会 (http://gw.doc.kyushu-u.ac.jp/)

共催:
一般社団法人廃棄物資源循環学会九州支部、公益社団法人土木学会西部支部、
公益社団法人地盤工学会九州支部、公益社団法人福岡県産業廃棄物協会、
国立大学法人九州大学大学院工学研究院附属循環型社会システム工学研究センター

日時:平成26年4月18日(金) 13:00~17:00

場所:九州大学西新プラザ 中会議室

参加費:
会員2,000円(資料代込み)、非会員4,000円(資料代込み)、
学生無料(希望者は資料代別途1,500円)
共催団体会員 2,000円(資料代込み)
(地盤工学研究会会員様 G-CPDポイント数:4)

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会員様はリンクから資料をご覧頂けます。

1. 再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)について
日本環境衛生センター 理事 岩永 宏平

2. 福岡市のエネルギー政策について 資料1 / 資料2
福岡市環境局エネルギー政策課長 中村 義治

3. 宮崎県の畜産業における再生可能エネルギーの取り組み
宮崎県畜産振興課 井上 直弘

4. 廃棄物系バイオマスの有効利用
日立造船株式会社 エンジニアリング本部 環境・ソリューション事業部 田中 朝都

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セミナー内容の詳細は、会員ページからご覧いただけます。

東日本大震災における災害廃棄物処理の取り組みの現状と課題

主催 : NPO法人 廃棄物地盤工学研究会 (http://gw.doc.kyushu-u.ac.jp/)

共催 :
社団法人土木学会西部支部、公益社団法人地盤工学会九州支部、一般社団法人廃棄物資源循環学会九州支部、社団法人福岡県産業廃棄物協会、国立大学法人九州大学大学院工学研究院附属循環型社会システム工学研究センター

日時 : 平成24年4月20日(金) 13:00~17:45

場所 : 九州大学西新プラザ 大会議室

参加費 :
会員2,000円、非会員4,000円 (資料代込み)、学生無料 (資料代別途1,000円)、
共催団体会員 2,000円 (地盤工学研究会会員様 G-CPDポイント数:4)

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会員様はリンクから資料をご覧頂けます。

1. 放射性物質に汚染された廃棄物の最終処分に関する課題
独立行政法人国立環境研究所 資源循環・廃棄物研究センター 室長 山田正人

2. 津波被災地の現状と災害廃棄物
東北工業大学工学部 教授 今西肇

3. 放射性セシウムの土壌中の挙動、リスク、措置に向けた現状と課題
産業技術総合研究所 地圏資源環境研究部門 研究員 保高徹生

4. 災害廃棄物の処理・処分・リサイクルの計画と課題
株式会社サン・ビッグ 執行役員 営業本部長 峠和男

5. 災害廃棄物処理の状況について
鴻池組 土木事業本部 環境エンジニアリング部長 西村良平

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セミナー内容の詳細は、会員ページからご覧いただけます。

廃石膏ボードのリサイクル技術

主催 : NPO法人 廃棄物地盤工学研究会 (http://gw.doc.kyushu-u.ac.jp/)

共催 :
社団法人土木学会西部支部、公益社団法人地盤工学会九州支部、一般社団法人廃棄物資源循環学会九州支部、社団法人福岡県産業廃棄物協会、国立大学法人九州大学大学院工学研究院附属循環型社会システム工学研究センター

日時 : 平成23年1月18日(火) 13:30~17:30

場所 : 九州大学西新プラザ 大会議室

参加費 :  3,000円(会員)、5,000円(非会員)、1,000円(学生)

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会員様はリンクから資料をご覧頂けます。

1-1. 廃石膏ボードリサイクル推進への課題と展望
(独)国立環境研究所 特別客員研究員 井上雄三

1-2. 廃石膏ボードの地盤利用による環境影響
(独)国立環境研究所 循環型社会・廃棄物研究センター
資源化・処理処分技術研究室 主任研究員 遠藤和人

2-1. 中間処理施設に搬入された廃石膏ボードの組成調査
福岡大学大牟田産学連携推進室 教授 押方利郎

2-2. 再生半水石膏による地盤改良材への適用性の検討
福岡大学工学部 教授 佐藤研一

2-3. リサイクル石膏を混合した土木資材の硫化水素発生に関する研究
福岡大学 資源循環・環境制御システム研究所 准教授 武下俊宏

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セミナー内容の詳細は、会員ページからご覧いただけます。

リサイクル製品認定制度の現状と課題(第2回)~さらなる有効活用に向けて~

主 催: NPO法人 廃棄物地盤工学研究会 (http://gw.doc.kyushu-u.ac.jp/)

共 催: 廃棄物資源循環学会九州支部、土木学会西部支部、地盤工学会九州支部、
九州大学大学院工学研究院附属循環型社会システム工学研究センター

日 時: 平成22年1月26日(火) 14:00~17:45

場 所: 九州大学伊都キャンパス 稲盛財団記念館 稲盛ホール

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会員様はリンクから資料をご覧頂けます。

1-1.リサイクル製品認定制度の環境負荷低減効果
北九州市立大学国際環境工学部  乙間 末廣

1-2.循環資源の環境安全性-再生製品に対する試験法の検討-
明星大学理工学部  環境システム学科  宮脇 健太郎

2-1.福岡県リサイクル製品認定制度について
福岡県環境部循環型社会推進課

2-2.福岡県県土整備部における取組について
福岡県県土整備部企画交通課技術調査室

2-3.福岡県認定再生品製造業者紹介-中里産業株式会社-

2-4.福岡県認定再生品製造業者紹介-株式会社大坪砕石-

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セミナー内容の詳細は、会員ページからご覧いただけます。

災害廃棄物対策の現状と課題

主 催:NPO法人 廃棄物地盤工学研究会 (http://gw.doc.kyushu-u.ac.jp/)

共 催:
廃棄物資源循環学会九州支部、土木学会西部支部、地盤工学会九州支部
九州大学大学院工学研究院附属循環型社会システム工学研究センター

日 時:平成21年3月23日(月) 13:00~17:30

場 所:九州大学西新プラザ

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会員様はリンクから資料をご覧頂けます。

1.講演
第1部
(1)地球温暖化に伴う異常気象と災害廃棄物 NPO理事長 島岡隆行(九州大学)
(2)近年の水害廃棄物の発生と対応に関する調査結果 NPO理事 中山裕文(九州大学)

第2部
(3)廃棄物処理に係る防災体制の整備について
環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部廃棄物対策課 課長補佐 土屋 誠
(4)三条市における災害(水害)廃棄物対策について
三条市市民部環境課 環境課長補佐 永田 勉
(5)処理機械からみた災害廃棄物対策
日立建機株式会社 営業本部Hi-OSS営業部 副部長 田中 康夫

2.パネルディスカッション

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セミナー内容の詳細は、会員ページからご覧いただけます。

焼却・溶融による廃棄物処理残渣の土石系循環資源としての利用の現状と展望

主 催:NPO法人廃棄物地盤工学研究会

共 催:
独立行政法人国立環境研究所循環型社会・廃棄物研究センター、財団法人廃棄物研究財団、財団法人福岡県環境保全公社福岡県リサイクル総合研究センター、社団法人土木学会西部支部、社団法人日本コンクリート工学協会九州支部、社団法人地盤工学会九州支部、国立大学法人九州大学21世紀COEプログラム「循環型住空間システムの構築」

日 時:平成20年3月14日(金) 13:00~17:30

場 所:九州大学西新プラザ大会議室 (福岡県福岡市早良区西新2-16-23)

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会員様はリンクから資料をご覧頂けます。

1.平成17・18年度地域新生コンソーシアム研究開発事業 「焼却残渣の脱塩促進と資源化のための環境持続型技術の開発」
九州大学大学院工学研究院 教授 島岡隆行(NPO理事長)
(独)国立環境研究所循環型社会・廃棄物研究センター資源化・処理処分技術研究室 成岡朋弘(前・九州大学学術研究員)

2.廃棄物溶融技術を中核とする資源循環システムの設計と評価-新たなシステム形成の意義は?-
(独)国立環境研究所循環型社会・廃棄物研究センター 循環技術システム研究室 室長 大迫政浩

3.溶融スラグのJIS制定と有効利用の現状
三井造船株式会社環境・プラント事業本部技術開発部長 板谷真積

4.都市ごみ焼却灰のセメント資源化処理
太平洋セメント株式会社環境事業カンパニー事業推進部原料化チームサブリーダー 野村幸治

5.パネルディスカッション
コーディネーター : 九州大学 島岡隆行(NPO理事長)
パネラー : 国立環境研究所 大迫政浩、三井造船㈱ 板谷真積、太平洋セメント㈱ 野村幸治、エコ・プランナーズ 山崎伸幸(NPO理事)、九州大学 中山裕文(NPO理事)

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セミナー内容の詳細は、会員ページからご覧いただけます。